アイムの家

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アイムdeハロウィン

2月イベント

第3回 アイムの“家ゼミ”「資金計画編」

2013年 新卒採用はこちら

アイムコラボレーション岡山サポートデスクTEL:0120-63-3322

携帯ページバーコード:http://www.im-c.jp/m/

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アイムの家ではこれまで県下700組以上の「お客様の夢」のお手伝いをさせて頂いております。
今までに築き上げた「ノウハウやコツ」の一部を特別に皆様にご紹介!
「お客様にいちばん喜ばれる住宅会社」を目指してまいります!

住まいの損or得

住まいの「損 or 得」賃貸・マンション,中古住宅、新築住宅どれがお得!?

分譲マンション編 |中古住宅編
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賃貸住まい編 もう何年家賃を払いましたか?

かけすての家賃は、いくら払ってもゴールがありません!! [例]3LDKで家賃を月々70.000円支払うとして・・・・

・10年間で
7万円×12ヶ月×10年=840万円

・20年間で
7万円×12ヶ月×10年=1,680万円

・30年間で
7万円×12ヶ月×10年=2,520万円

もしご主人になにかあったら?
 
家賃パパの場合
家賃パパ 残された家族は生涯家賃の支払いが続く。
でもこれがもし持ち家だったなら・・・!?
持ち家パパの場合
持ち家パパ 残された家族には、ローンのないマイホームが残る。住居の心配がなく、遺族は余裕のある生活が送れるよ。
ポイント
「働き盛り」の死亡率が上がってきています。住宅ローンには、万一の備え生命保険が組み込まれています。マイホームは家族を守るための大切な保険です。住宅を建てる事によって万一に備えることになります。銀行住宅ローンの生命保険は保険料のご負担もありません。

分譲マンション編  広告掲載のローン支払い額では済みません。

住宅ローン以外の資産にならないお金をこんなに払う事になります。 [例]管理費・駐車代・共益費・修繕積立金を合わせて月々25,000円を払うとします。

・10年間で
2.5万円×12ヶ月×10年=300万円

・20年間で
2.5万円×12ヶ月×20年=600万円

・30年間で
2.5万円×12ヶ月×30年=900万円

将来家族構成が変わった時には?
 
マンションファミリー
土地は持分としての所有にしかならず、一般的に資産価値が少なく、将来の家族構成の変化にも対応できず、売却するか賃貸とするしかない。一般的には売却額よりローン残額の方が多くなる。
庭付き戸建ファミリー
将来の家族構成の変化(お子様の独立やご両親の同居など)にも増改築などで、自由に対応できます。将来、ガーデニングや菜園の趣味ができるかも。
ポイント
マンションでは外枠が決まっており増築することは不可能ですし、古くなった場合の大規模修繕も住民賛成がないと出来ません。自分の物なのに、とかく制約が多く、自由になりません。駐車場だって賃貸と同じで、自分のものにはなりません。
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中古住宅編  ローン以外に修繕費用の積立が必要!!

保証がないので莫大な修繕費用が早いうちに必要になります。 [例]築15年のリフォーム済み中古住宅を購入した場合。

・5年毎に白蟻予防工事をした場合
・・・・・・約15万円

・10年毎に屋根の塗り替えをした場合
・・・・・・約35万円

・10年毎に壁の塗り替えをした場合
・・・・・・約70万円

しっかりと建物を維持する場合10年毎に100万円~200万円の修繕費用が必要。
メンテナンス費、光熱費、保証は?
 
有償修繕
旧来の建物は湿気対策や耐久性向上の措置、省エネルギー対策などは行なわれていません。表面に見えない部分の腐れや白蟻なども気掛かりです。ローン以外の出費(修繕・光熱費)が想像以上。
保証期間内無償修繕
弊社の新築住宅は湿気対策・耐久性向上・省エネルギー対策も万全です。また、第三者の長期保証(地盤・構造体・雨漏れ)も付いています。万一販売する場合でも、保証が継続され次に買う方も安心です。(保証付き住宅として高く転売できます。)
ポイント
近年の住まいは、メンテナンス費用・長期補償・光熱費などの負担が増加傾向にあります。中古住宅はローンの支払いが多少安くても、それ以外の費用を考えると新築住宅の方がお得です。

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